代官山の蔦屋書店のTカードをつくってみた

Tカードをつくりました。

最近どこに行ってもポイントカード持ってないかと聞かれますが、その代表格がTカード。

逆になんで持ってないんかと言わんばかりに、持ってないですと答えるほうが少ないのか、そのやりとりが面倒くさく感じます。

むかしファミマで勝手につくられたのですが、いつの間にかなくしてしまい、そのままだったのですが、たまたま代官山の蔦屋書店に立ち寄る機会があったので、ついでにつくっちゃいました。

蔦屋書店のTカードは、なんと言ってもデザインがいいですね。白基調で蔦と書かれたカードが。さっそくつくってみましょう。

蔦屋書店のTカードの作り方

レジでTカードつくりたいと言うと、発行に100円かかりますがいいですかと聞かれます。OKなので、名前、住所、誕生日、電話番号といった必要事項を書いて、免許証なとで本人確認されたら、カードが手に入ります。

このときポイントのみか、レンタルもかと聞かれますが、レンタルはしないのでポイントのみにします。ちなみにレンタルありにしても同じカードです。

ところで、蔦屋書店版のTカードには1つ厄介なところがあり、つくってからファ○マなどで渡すと、レジでカードを切る方向が表裏逆になっているんです。これは盲点。

カードの盤面の上のほうに、三角の左矢印がありますが、これがカードの裏側にあります。レジで店員さんがあれれとなって手打ちで番号入れることになるので、要注意です。

Tカードはほかにもデザインがあるので、蔦屋書店に限らず、好きなカードを選ぶと持ってて気持ちいいと思います。

TポイントとTカードの総合サイト[T-SITE]

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